Voice愛用者の声

このプロテインは
ベストコンディションでいるためのものだ

Hayashi Atsumi

1971年東京都生まれ。株式会社スピーク共同代表。
不動産セレクトサイト「東京R不動産」ディレクター。
東京大学大学院、コロンビア大学建築大学院不動産開発科修了。
経営戦略コンサルティング会社マッキンゼー&カンパニー、国内の不動産ディヴェロッパーを経て、2004年より現職。
現在は「東京R不動産」「R不動産toolbox」のマネジメントのほか、不動産や地域の開発・再生プロデュースを行う。
共編著書に『東京R不動産2』『toolbox 家を編集するために』など。
http://www.realtokyoestate.co.jp/

アイムプロテインを最初に知った時、どんなイメージでしたか?

商品が大人のための母乳と聞いた時、本当か?と驚きました。
まず、私自身が妻の子育てをみていた立場から、子を母乳で育てる大切さや、子を守る仕組みみたいなものはある程度理解していました。
それもあって、母乳は赤ちゃんが生後飲むものとしか思っていなかったからこそ、「大人のための母乳」と見たときは「まさか?」と本当に驚きました。
また、プロテインに対するイメージが、やはり筋肉のためやムキムキの方が飲むものとしか思ってなかったので、このアイムプロテインが母乳の仕組みで作られているとしても本当に体調をサポートしてくれるのかは最初半信半疑でしたね。

飲用開始されて10ヶ月目ですが、今ではどのような存在ですか?

日々の仕事において、不安なく好調でいられることをとても心強く思っています。
その点、商品は決して安くはないけれど、毎日ベストコンディション・クリエイティブでいるために自分自身の投資として今では自分を支えてくれている商品の一つだと思っています。

最後に商品を検討している方へお言葉をください

私みたいに今までプロテインを必要としてこなかった方にぜひ飲んで頂きたいと思います。
それが、ムキムキの人が飲むものではなく、「大人のための母乳」だからです。
経営する立場というのは、常に周りと高いコミュニケーションを図るために、毎日クリエイティブである必要があるし良い情報をいち早くインプット、そしてアウトプットする為には毎日の心身が高い状態のベストコンディションが欠かせないと思います。
ただ、やはり年齢には勝てないところもあって自分自身が加齢と共に、頭も心も疲れるし、体調を崩すこともあると思います。
だからこそ、アイムプロテインを自分自身への投資だと思って、技術を信じて飲んで頂きたいですね。

INTERVIEWER
オルト株式会社 アイムプロテインチーム
中島 祐貴